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行動調査・素行調査

行動調査・素行調査後に何をするか

対象者と話し合いをする

対象者の行動をすべて押えることができたら一応の調査はそこで終わりますが、それですべて終わりというわけには行きません。

調査により対象者の行動に問題点があった場合、対象者との間で話し合いをもつことになります。

多くの場合は近親者同士の話し合いとなるため、話がこじれて双方が納得いく結果を出せなく喧嘩別れすることがあります。法に関連した事柄でもないたわいの無い問題であれば弁護士に仲介をお願いするわけにも行きません。

その場合には親戚や知り合いや知り合いなどの第三者を入れて話し合いを行うことになりますが、弊社ではご依頼者様のご要望により話し合いの席に参加すること場合もありますのでご相談ください。


警察に告訴したい

調査の結果、対象者が何らかの犯罪を犯していたり、犯罪に巻き込まれての被害者になっていた場合には警察への告訴が検討されます。

しかし警察への告訴を選択した場合には捜査がスムーズ進めるためにあらかじめ犯罪の証拠を押えておく必要があり、行動調査ではっきりとした証拠を押えていない場合には今一度現場を押えるための調査を行う必要があります。


訴えたい

違法行為に対して損害賠償を請求することは被害者の正当な権利です。

しかし前述の警察への告訴と同様に裁判所に提訴する場合もこちらが違法行為の立証をすることになるため、事前に法律が求める要件に即した証拠を準備していないと、裁判以前に弁護士にさえ依頼を断られてしまうこともあります。

この場合もやはり考えなければならないのは間違えのない確たる証拠を収集することであり、足りない部分はより相手に近づき証拠を引き出すなどの作業を行うことになります。

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